注文できるようになってますね。
ゲーム版や「レモン白書」
*1
に関する画像資料がたっぷりあるのが見どころ。
インタビュー系の記事も興味深くて、「亜美アゲイン」以降シリーズの動画・仕上げで関わったスタッフ
*2
の現場裏話が生々しくて読み応えあります。
以下は宣伝抜きで、個人的な感想。
全体としては、新作紹介と前号で言が及んでなかった部分の補完に注力されているので、単体で完結している本というよりは前後編の後編といった観があります。
合わせて買うと3000円を超えてしまうんですが、資料として充実させるためには、お財布に余裕があればVol.01、02をそろえて入手しておきたい内容です。