リベリオンの話題で。
> 居合い斬りじゃなくて「殺陣」では(笑)
「四方を押し囲んでいる敵を一息に撃ち殺す」シーンが念頭にあって居合いと書きました(銃じゃないけど「前面の敵の鞘から刀を奪い抜いて、その勢いで背後の敵を斬り殺す」という場面もあった)。動静のメリハリが利いた機先制圧の所作や、屋内戦・近接戦を含んだ全状況への対応というコンセプト、用心棒や座頭市からのインスパイアが色濃い事もあって、漠然と殺陣と書くより居合いと表現するのも通りいいと思ったんですがどうでしょうか。もちろん居合い「だけじゃない」のは承知の上です。
あと、殺陣という用語だと演技のふりつけというお芝居上のニュアンスが強くなってなんかヤだという信者のバイアスもかかってます(^^;;
以上、うまいボケが思いつかなかったのでマジレスしてしまいました。