スタローンの『コブラ』だったわけですが。
本編よりも前説明の立木ナレーションが(いつも以上に)神がかった使い方になってました。ちょいワルじゃ仕方ないぜ!
おまけに来週放映『プレデター』のCMがあまりにも面白すぎて、うっかりDVDのアルティメットエディションをAmazonで発注しちゃったよ(通常版もってるのに……) 。
肉密度1000%!
ところで劇中、逃避行を始めたコブラとヒロインが食事しながら会話するシーンがあったんですが、
ヒロイン 「誰かと付き合った事ある?」
コブラ 「……女と?」
ヒロイン 「ええ、女性と」
コブラ 「本物の……生きた女と?」
どこの喪男だよお前は!(笑)
きっとこの瞬間、コブレッティ刑事の脳裏には脳内恋人である二次元キャラの姿が浮かんでいたに違いない。
【関連】
『コブラ』と『フェア・ゲーム』の原作が同じ小説だというのは今日まで知りませんでした。へー。
ビバリーヒルズコップの一作目も原作同じだったような……
ええええ!?(^^;;
Posted by: みやも: 2005年12月25日 11:39