といっても書くことがない。
午前中にかかりつけの皮膚科へ行っただけで、あとはずっと自宅に引きこもって原稿と取っ組み合ってました。けれどページは遅々として進まず、壁に頭を打ちつける事たびたび。
遅れに遅れてしまって申し訳ない限りです。うう、なんか物理的に胸が痛くなってきた。
追記。
じょん同助先生のエロ漫画を読んで戦慄しました。本当に恐るべき狂気はあからさまな仰々しさではなく、ごく平然たる貌、もしくは大真面目な顔をもって顕現するのだなあ、とかそんな事を思ったり。おかしなものをおかしいように描くのではなく、おかしいところほどさりげなく描くべし、と心得た。
そんな一日。