16日に発売された「機械少女」が届くのこと。
各キャラごとにミニ漫画やミニ小説がついており、単なるイラスト集じゃなくてキャラクターブックといった感じの内容。 ロボ娘とは似て非なる機械をコスプレする少女たちがコンセプトで、どの子も決してがちがちの機能主義な設定ではなく、日常の中でほどほど役に立ってほどほどムダな感じを楽しむラインナップになってます。
なお、みやもの書いた短編「インタビュー・ウィズ・テレフォンガール」はP.20-23に掲載。